英語・国際交流一覧

It’s never too late to learn.

英語のことわざを紹介して、私なりの感想を述べさせていただく、何とも気ままなシリーズですが、イタズラに長くなって来ました。英語は本格的に学習するにはまず興味を持つ事から始めれば、後々の学習意欲に繋がって来ます。今回はその学習のタイミングについて関係することわざです。

A guilty conscience needs no accuser.

あなたは罪を犯した事がありますか?生きていれば大なり小なり、はたまた起こすつもりは無くても悪い事をしてしまう時があります。自分が悪い事をしている自覚が強ければ強い程、罪の意識というものは強くなって来ます。罪悪感というものは大きくなると…

A pessimist is simply an informed optimist

直訳:悲観的な人はたんによく知っている楽観的な人だ。日本にはなかなか見られないような、いかにも英語のことわざっぽい発想です。悲観的な人と言うと何となくネガティブな印象を与えるが、ここはネガティブな人も実はと言うと楽観的な人なんだという実に楽観的な言い回しです。

Adversity makes a man wise

たまに英語のことわざ集みたいなのを見ては今の自分に合ってるとか思うと記事にしています。常日頃逆境を感じている人も多いかと思います。コロナ禍で今まで当たり前だった事がそうじゃなくなりました。コロナが流行る前でも多く逆境を感じていた人もいるかと思います。

The first step is always the hardest

はじめが肝心とよく言われますが、そのはじめを行うのになかなか踏ん切りが付かず躊躇しがちです。確かに物事を始めるにあたって一番エネルギーを使うのが一番最初になります。自分にとって初めての経験となる事は、自分にとって未知なる事を経験する事になるので…

A cat may look at a king

久しぶりに英語のことわざシリーズを復活させようかなって思います。今日のことわざはA cat may look at a kingです。日本語訳にすると、猫は王様を見るかもしれない、とこれまた意味が分かりづらかったりしますが、ことわざって日本のことわざでも…

QUEENの映画を観ました

QUEENは以前から好きで、今回QUEENのフレディ・マーキュリーの生き様を映画にしたものが上映されるという情報を知った時に、何で今の時期に?っていう思いが最初に出て来たのですが、映画のクオリティがかなり高いという評判を聞いて…

ドイツの風景

今回はドイツの風景をご紹介しようかなって思います。ドイツにも友達がおりまして、やはりその方も日本の事が好きな方で、日本の料理を作ったりしちゃうほど日本の事が大好きな人で、今年の春に日本を訪れて、日本の桜を見て感動していました。

スポンサーリンク